先日、立花里子さんの「競泳水着の女」を見て以来、熱狂的に立花さんのファンになってしまった僕です。
引き続き、「ウルトラスレスレモザイク」を見てみました。よ。
結果から言えば、僕的な名作にランクインされました。「競泳水着の女」はウケ的な要素も高めでしたが、「ウルトラスレスレモザイク」は痴女的な傾向の作品です。痴女属性でビキンビキンする人には文句なしでオススメの作品です。よ。
数々のモーターショウや着エロDVDで活躍する小日向葵チャンがついにAVデビューしちゃいました!今どきのキャンギャルのセックスを惜しげもなく披露し ちゃいます!背面騎乗位で下からチンポで突き上げてみると、デビュー作なのにいきなり大量潮吹き!騎乗位ではエロエロのグラインドFUCKを見せつけま す!
現役○○デビューシリーズです。ね。 現役アイドルとか現役芸能人が!みたいなのはウケると思うのですが、キャンペーンガールってのはドウなんでしょ? あっ!でも、キャンギャルもののコスプレとかをやると臨場感が出るでしょうね。ね。
遂に立花里子監督作品が登場しました!演出一切なし!立花里子の感性で本物の快感と本物のレズを…!彼女の内側から涌き出る猥褻さを堪能してください。二人の女性の甘い濃厚な空間…。
という事で 立花里子 さんが監督だそうです。確かに演出の指示なしでご自分でやっているような内容でした。
攻めるる立花里子さんが見たい人にはオススメの一本!!
最近、野外露出はカゲキの一途ですが捕まってしまう人が出てしまいました。ね。
僕は見えないところでゴニョゴニョ見たいなのは好きなのですけど、単純に野外をスッパで歩くというのはハラハラしてしまってドキドキしません。よ。
サスガに捕まると本名が出ちゃうんですね。
JR横浜駅西口の路上でアダルトビデオ女優を全裸で歩かせ撮影したとして、神奈川県警生活経済課は23日、公然わいせつの疑いで、東京都中野区上高田、アダルトビデオ制作会社「スタジオリベロ」社長、井上慎介容疑者(40)と同区大和町、AV女優、結城明日香(本名・清水あり紗)容疑者(24)を逮捕した。
僕の大好きな「面接」もので、かつ電マという事で見てみてみたのですが、「人妻」 という大きな括りを見逃していました。僕にはちょっとオネエサンすぎました。南青山あたりでゼヒ!
見てみました。
うーん。あまりグッときなかった。です。よ。
たぶん、一回じゃ良さがわからない深い作品なのかもです。ね。あと数回見て深さがわかったら、また書きます。ね。
こんな記事を読みました。
「監禁」が異常でないと思わせるアダルト産業の罪は重い
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2315395/detail
確かに最近多いような気がします。ね。
ボクはソッチ系のジャンルでは芯の部分が熱くならないので、全く見ないのですが、それでもそういう作品が増えてきている感じは感じます。
アダルトビデオもそうなのですが、マンガでもそんな感じなのが増えている方が問題なのではないでしょうか?
子供が触れやすいという意味ではマンガのほうが危険な気がします。よ。
と、珍しくマジメな事を書いてみます。よ。
マニアックな作品です。男優さんが出てきてとかありません。
ミドコロは汗でスケスケになっていくご様子と、インストラクターの先生が敏感なところをタッチするイタズラをした時の素人ムスメさんたちのビクッて動いちゃうところです。よ。
着エロ方面に造詣が深い、僕ならではですね。同じような嗜好を持つ同士にはオススメです。よ。
範田紗々さんの涙のデビューから一ヶ月ぐらいでしょうか?範田ささ さんの AV デビュー第2作目の発売です。ね。下の写真の黄色いビキニな方です。
今回もモチロン信頼のブランドである。ソフトオンデマンド クリエイト さんからのAV作品ですよ。
早速見てみました。よ。
デビュー作は、緊張したとか、そんな感想から始まりです。よ。ご自分がアダルト作品を買いにいった体験談とかのお話とかはタイヘン興味深く聞かせて頂きました。よ。インタビューが10分以上、長い。
最初のコーナーは性感帯チェック。肩とか腕とか耳から始まって、アノ辺をアレコレされるとアハハンとなっちゃいますよ。おもちゃでビククンとなるあたりが僕的にツボでした。最後には無事にイケて、「今日はお祝いですね。」だそうです。僕も、モニターのこちら側でオメデトウと言っておきました。よ。
個人的には男優さんとアレコレしているのよりは、恥ずかしがっているところの方が好きなので、本気で恥ずかしがってい淫語レッスンとかが僕の芯の部分を激しく熱くさせます。よ。あと個人プレイでイクお姿も見せて頂けます。三歳からやってらっしゃるだけあって指さばきが違います。ね。一日で最高17回はスゴイですね。男性では追いつけない記録な気がします。よ。
もちろん、マンツーマンのシーンも2、3度ありますので、デビュー作の1回に不満だった同志も満足できるかと思います。よ。
先日の「やりすぎコージー」を見て、麻美ゆまさんの事が激しく気になったので、早速見てみました。よ。
ラッシャーみよし さん、久しぶりに見ました。この方のオモシロトークで始まります。バラエティー番組として見ればいい感じですが、AVを!というような意気込みで見ていると完全に早送りしたくなるようなシーンです。麻美ゆま さんのボケっぷりたるや素晴らしきボケです。
麻美ゆま さんは本当に自由で、バスタオルを盗もうとしたり、バスローブを逆向きに着たりと飽きさせません。アエギながらも飽きさせないフレーズを繰り出すあたりには新しいカタチのプロのスタイルを見た気がします。
個人的にはマットの先生(女性)が出てきて、麻美ゆま さんをキモチ良くさせてくれるシーンが好きです。 ソーププレイ作品として見ると微妙な作品ですが、ソープランドベースのオモシロAVと見れば問題は全くないと思います。よ。